動画講座の一部をご紹介します。
☑️日本では教えてもらえない!外資系や海外で
 働く時に知っておきたい〇〇力
☑️英語に自信を持てない理由はコレ

☑️楽しみながら語彙力と表現を学ぶには?
☑️メールの内容が伝わらない理由
☑️信頼される英語プレゼンの進め方
☑️海外就職・英語で夢を叶えた生徒さんたちが
 やった英語学習法



こんにちは。
カリフォルニア州オレンジカウンティ在住
外資系転職・海外就職専門の英語コーチ
ジーン・オノヅカ(Gene Onozuka)です。

神奈川県茅ヶ崎市生まれ、相模原市育ち。

中学生の頃から英語が好きで、ラジオの英会話
講座
(基礎英語など)を聞いて勉強。学校の英語
の成績も
良く、得意科目でした。

しかし大学時代に初めてバックパッカーとして
アメリカを訪れた際、思うように英語が通じ
ない・
聞けないことに衝撃を受けました。
学校の勉強でできても、実際に使うのは難しい」と痛感。

大学卒業後、日本の電機メーカーに入社し、
アメリカ
市場向けの通信プロジェクトに
携わりますが、英語力
は期待したほど伸びませんでした

突然の人事異動を機に外資系通信企業に転職。
日英バイリンガルの上司から活きた英語を
学び、
同僚もネイティブが多く、社内の
コミュニケーション
も英語ベースの環境で
実践的な英語力がつきました。


その後も外資系で経験を積み、6年間で3回の
転職を経て
年収を3倍
にすることができました。


さらに「アメリカで仕事をしたい!」と周囲に
発信し
続けて、カリフォルニア州サンディエゴ
に本社を
置くアメリカ企業に採用され、ついに
ビザサポート
付きでの海外就職を実現。

日本向けビジネスの責任者として18年間、社長
各部門のトップと直接英語で交渉。
年間20億ドル
規模のビジネスをリードし、多く
のプロジェクトを
成功させました。日本企業
との契約交渉やトップ会談
の通訳も務め、
日米のビジネス文化の違いを理解した
上で、
双方にとって有益な結果を生み出しました。




ここまでお伝えした在日外資系やアメリカでの
勤務
経験から、仕事で使える英語力を身に付け
るために
必要な力とそれを習得するメソッド
に氣が付いたの
です。

そのメソッドをお伝えした受講生さんも、

  • 半年でアメリカ企業への就職を実現
  • 会話で使える英語表現が身に付いた
  • リスニング力の変化を実感
などの成果を出しておられます。

こんなお悩み、ありませんか?

  • 言いたいことはあるのに、とっさに英語が出てこない
  • 自信がなくて、発言する勇氣が出ない
  • ビジネスにふさわしい言い回しがわからない
  • TOEICの点数は取れたけど、話せない・使えない
  • 英文メールにすごく時間がかかる/そもそも苦手
その原因は

”ビジネスの場面での正しい伝え方を知らないから”

ただ英語の知識がある、
英語のスキルがある、
ことと

ビジネスの場で
使えることは別物です。

ビジネスの場では、
英語のスキルを
うまく使い
「信頼を得ること」
が求められるからです。

その時に必要なのが

プレゼン力。

プレゼン力とは、
相手に正しく伝える力です。
シンプルに分かりやすく
ミスなく伝えることが
ビジネスの場では求められるからです。

私自身がアメリカ企業で18年勤務する中で
海外企業で求められている伝え方や
海外企業で適した自然な表現があることを
身に染みて感じています。

これは実際に現地企業で働いた
経験がないと得られない知識です。

だからこそ、私自身が経験し
外資系企業・海外企業で働くにあたって
必要だと感じたこの伝え方をまとめ、
必要な方にお届けするのが今回の動画講座です。

この私のメソッドで学んだ受講生様の方々は
実際にこのような変化が出ています。





受講生様の声①
キャリアの軸になる英語力が身につきました

カリフォルニア在住MT様
(現地企業勤務)

日常英語が目的で始めたプログラムでしたが、途中で「外資系企業への転職」を目標に変更。自分の強みや実績を、英語で自信を持って伝えられず不安でした。

半年間で、英語を「話す・書く」ことへの自信がつき、履歴書・面接対策を通じて就活スキルが大きく向上。「他人と比較しない」意識も育ち、気持ちが楽になりました。

ジーンさんの即時フィードバックや、伝わることを重視した指導スタイルが心地よく、安心して続けられました。

受講生様の声②
使える英語表現が身に付きました!

テキサス州在住SY様
(フリーランス)

英語に向き合う時間を持てず、勉強からも遠ざかっていました。自分の成長が見えず不安なままスタート。

隔週クラス+日々の学習で“英語で話す感覚”が体にしみこみ、大きな発表に向けた準備で実力が実感できるほどに。

何より、「間違えてもOK!むしろWelcome Mistake!」というジーンさんのスタンスが、日本人特有の“失敗への恐れ”を打ち破ってくれました。

受講生様の声③  
“話すための英語”が自然と身につきました!

千葉県在住MN様
(現在カナダ留学中)

英語学習が続かず、成果も感じにくかった過去。独学では限界を感じていました。

スピーチのコピーや興味ある教材を使いながら、英語の“型”が自然と自分の中に蓄積されました。

コーチと仲間からのフィードバックも大きな励みで、継続の習慣ができたのが何よりの財産です。

受講生様の声④
聞こえる英語が増える喜びを実感しました!

東京都在住KN様
(会社員)

英語学習に何十年も憧れてはいたけれど、なかなか一歩を踏み出せずにいました。

ジーンさんに背中を押されて参加。毎週のレッスンやMessengerでの進捗報告で学習リズムが安定し、英語への“耳”が明らかに成長。

今ではYouTubeなどで英語を聞くのが楽しくて仕方ないです!モチベーションが続くって、こんなに幸せなんですね。

受講生様の声⑤
英語学習が習慣化しました!

東京都在住MT様
(自営業)

育児と仕事の毎日で、英語学習の時間なんて取れない…そう思っていました。

このプログラムでは、「毎日どうやって英語に触れるか」を考えるようになり、いつの間にか英語が“生活の一部”になっていました。

今では英語に触れないとそわそわするくらい(笑)。自分の意識がここまで変わるとは思っていませんでした!

よくいただくご質問

🅠 この動画は無料で見られるのでしょうか?

🅐 はい、完全無料です。メールアドレスをご登録
  いただくだけで、30分×2本の特典動画をご視聴
  いただけます。今だけの限定公開ですので、ぜひ
  この機会にご覧ください。

 

🅠 オンライン英会話を受けているのに、ビジネスの
  場で話せません…

🅐 “話す内容”と“伝え方”が合っていない可能性が
  あります。本プログラムでは、実際の仕事の場で
  信頼される英語の伝え方を身につけることを重視
  しています。

  ただ会話するだけでは得られない「キャリアの
  武器としての英語力」が身につきます。

 

🅠 海外就職や外資転職、今からでも間に合いますか?

🅐 間に合います。むしろ“今のあなたの経験”が武器
  になります。30代・40代の方が多く受講されて
  います。年齢よりも大切なのは「自分の強みを英語
  でどう伝えるか」。そのサポートがこのプログラム
  の強みです。

 

🅠 英語力に全く自信がありません。それでもついて
  いけますか?

🅐 はい、大丈夫です。基礎から応用まで、あなたの
  ペースに合わせて進める個別コーチングなので、
  初級者の方も安心してご参加いただいています。

  英語に苦手意識がある方ほど「もっと早く始め
  ればよかった」と感じられるはずです。

 

🅠 仕事や家事でいそがしいのですが、続けられる
  でしょうか?

🅐 忙しい方こそ、続けやすい仕組みになって
  います。1日5分からできる「日々の英語報告」
  や、週1回のZoomセッションで、無理なく
  習慣化。毎日の生活の中に英語を組み込む
  サポートをしています。

動画講座主催者
プロフィール
ジーン・オノヅカ / Gene Onozuka

外資転職・海外就職専門の英語コーチ
Onozuka Capital, LLC Owner


神奈川県出身。中学生の頃から英語に興味を持ち、大学卒業後は日本の電機メーカーに就職。希望通りアメリカ市場向けプロジェクトに携わるが、実際のビジネス現場では「英語が通じない」ことに悩みを抱える。

 

その後、外資系通信企業に転職。日常的に英語を使う環境とネイティブとのやりとりの中で、実践的な英語力を一気に習得。TOEICも955点に到達。

 

そして、「アメリカで働きたい」という想いを発信し続けた結果、カリフォルニア州サンディエゴのアメリカ企業本社に採用。ビザサポート付きで移住を実現。

 

現地では18年間、日本市場向けビジネスの責任者として勤務。 社長や部門トップとの英語交渉、年間20億ドル規模のプロジェクト推進、経営通訳などを担当。日米のビジネス文化をつなぎながら成果を上げ続ける。

 

この経験から、「仕事で本当に必要なのは、流暢さより“伝える力”」と実感。

現在は英語コーチとして、外資転職・海外就職を目指す日本人を支援。

 

「自分の好きな分野や専門を教材にして学ぶ」独自メソッドで、

外資系への転職・年収アップ

海外就職&移住の実現

英語への自信&学習習慣の定着

など、キャリアと人生を変えるサポートを行っている。

著書「外国企業と契約交渉する前に最初に読む本: 交渉でリードするための英語よりも大切な3つのルール」(Amazon Kindle)